現金用の空きビンと「PayPay」が共存... 昭和なのか令和なのか混乱しそうな無人販売所が話題

2019年5月23日 20:00

田舎でよく見かける、果物の無人販売。しかしツイッターユーザーの深海エビ(@KJl4zKJLkvV8RlE)さんが見つけた販売所は、ちょっと様子が変わっていて...

レトロな空き瓶と最新のPayPayが共存
レトロな空き瓶と最新のPayPayが共存 深海エビ(@KJl4zKJLkvV8RlE)さん提供

長年使われているであろう年季の入った棚には、現金を入れるための空き瓶、そして電子決済サービス「PayPay(ペイペイ)」が設置されている。

PayPay は2018年10月にサービスを開始、全国各地で着実な広がりを見せているが、まさかミカンの無人販売にまで及んでいるとは...。ツイッターでは「昭和なのか、令和なのか分からなくなる風景」と話題になっている。

投稿者の深海エビさんによれば、この無人販売所は大分県内にあったという。Jタウンネットは2019年5月23日、この無人販売所を管理している農園の担当者に話を聞いた。

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