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「『子供が走りたいから仕方ない!』騒音まき散らす隣人を注意したら逆ギレ。悲劇のヒロインぶって『脅迫された!』と言いふらし...」(北海道・20代女性)

ご近所トラブル調査団

ご近所トラブル調査団

2020.09.12 17:00

近隣住民との間でトラブルに発展しやすい「騒音」問題。特にアパートやマンションのように隣人との距離が近い場合は「隣の生活音がうるさい」「上階の人の足音が響く」などと頭を抱える人が多いかもしれない。

些細な音ならお互い様、と思えるかもしれない。子供がいる家庭であれば、なおさらだ。だが毎日、それも朝から晩まで大騒ぎされたら文句の一つくらい言いたいものだ。

今回紹介するのは、北海道に住む自営業のHさん(20代女性)が体験した騒音トラブル。引っ越した矢先から聞こえてくる隣人の女性の騒ぎ声と、その子供のドタバタ音に頭を抱えているという。

聞けば夜の営みも大音量。加えて共用の廊下には、自転車やカッパ、傘が放置。とにかくやりたい放題のだらしない家族なんだ、と理解したHさん。

我慢できずに管理会社に相談したところ、奥さんが「なんで配慮しなきゃならないんだ!」と逆ギレ。挙句の果てには、「子供が隣に怒られて怖がっている」などと喚き、まるで悲劇のヒロインのように振る舞い出したという。

さて、Hさんはその後どうなったのだろうか......。

「怒鳴り散らしている声が響いて目が覚めました」
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