もしも「翔んで埼玉」の京都版があったら... 「嫌味全開」妄想ストーリーに反響

2019年4月23日 17:00

大ヒット映画「翔んで埼玉」。埼玉県民がひたすら虐げられる様を面白おかしく描いた怪作だ。

虐げられる側である埼玉県でもヒットするなど、特定の地域をディスる作品にしては、思いのほか愛された作品だったと言える。

京都駅 (Jタウンネット撮影)
京都駅 (Jタウンネット撮影)

だが、原作者の魔夜峰央氏は、 映画公開前のJタウンネットのインタビューで、こんなことを言っていた。

「『翔んで京都』とか『翔んで兵庫』なんてとんでもないですよ。何されるか分かんない」

あれだけの作品を作っておきながら、このコメント。しかし、ツイッターでは勇猛果敢にこのネタに挑んだ勇者がいた。

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