「息子が粗大ゴミを倒し、道にガラスの破片が散乱。ベビーカー片手に立ち尽くす私に見知らぬおじさんが...」(東京都・30代女性)
歩道いっぱいに細かいガラスが散乱して...
振り返ると、道端に粗大ゴミとして置かれていたガラスのテーブルが倒れ、粉々に割れていました。
ベビーカーを押す私の真後ろを歩いていた長男がテーブルの脚に引っかかり、倒してしまったのです。
テーブルの脚は道にはみ出していて、ベビーカーは避けて通らなければならない状態だったので後ろに続く長男に注意喚起すべきでした。後悔しましたが、時すでに遅し。
テーブルのガラスは粉々になるタイプで、結構幅のある歩道いっぱいにザザーッと散乱してしまいました。
時刻は朝の9時。
複数路線のバス停の目の前で、自転車も歩行者も多い時間に、大迷惑をかけることになってしまいました。