どうしてこうなったの... 西紀SAの「タピオカコッペパン」が想像以上に攻めてた

2019年11月 9日 08:00

2019年の流行語大賞に「タピる」がノミネートされるなど、驚くほどのブームを巻き起こしたタピオカ。そうした流行に便乗(?)する形で、ラーメンやピザ、お茶漬けといった珍メニューも誕生してきた。

11月1日、兵庫県丹波篠山市の西紀サービスエリア(下り)に登場した一品も、変わり種メニューの1つといえるかもしれない。

それは、タピオカをたっぷりパンに乗せた「タピオカコッペ」だ。

おいしそう...?
おいしそう...?

確かにインパクトは抜群だが、見た目はちょっと衝撃的。パンの間にはたっぷりクリームが挟まれていて、たぶん食べるとおいしいのだろう。しかし、「どうしてこうなった感」がぬぐえないのも確かだ。

そこでJタウンネット編集部は、西紀SAの広報担当者に、この「タピオカコッペ」について詳しく聞いてみた。

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