極寒の有明海で「一人ガタリンピック」挑戦! 寒さに負けて即挫折→凍える記者を救ったのは...

2018年12月21日 18:00
提供元:佐賀県
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佐賀県と聞いて、読者の皆様は何を思うだろうか。恥ずかしながら、関東出身のN記者にとっては、まったく土地勘がない。

しかし、縁もゆかりもなかった佐賀であるが、2018年某日、ひょんなことから佐賀で開催されているとても魅力的なイベントのことを知ってしまった。

画像は第34回鹿島ガタリンピック公式サイトより
画像は第34回鹿島ガタリンピック公式サイト より

「鹿島ガタリンピック」。「ガタチャリ」や「人間むつごろう」など、とにかく干潟の上を泥だらけになりながら進み、そのタイムを競うというのだ。

なぜ人はわざわざ泥だらけになりながら、かくも必死になれるのか。「どうしてもやってみたい!」そんな思いに駆られた記者は、日々の仕事をこなしながらも干潟への思いが尽きない。

そして、12月のとある日。ついに仕事をほっぽり出してしまった記者は、1人佐賀へと向かった――。

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○○の後は有明海を臨む露天風呂でほっこり

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