化女沼レジャーランドの「廃墟テーマパーク」化が、東北復興の起爆剤に? 購入目指す人物を直撃

2017年1月17日 06:00

宮城県大崎市に、廃墟マニアに有名な遊園地がある。「化女沼(けじょぬま)レジャーランド」。2000年に閉園されたが、いまなお当時の設備を残したまま、静かに眠っている。Jタウンネットでは16年9月、この廃墟の買い手探しに、「廃墟マニア」が協力していると報じた。

当時の遊具が残る化女沼レジャーランド(以下、クラウドファンディングの告知ページより)
当時の遊具が残る化女沼レジャーランド(以下、クラウドファンディングの告知ページより)

それから4か月、その地を「日本唯一の廃墟テーマパーク」として再建しようと、クラウドファンディング(CF)がスタートした。各種ニュースサイトで報じられたが、より詳しい話を聞きたいと思った編集部員は、CF起案者である「夢と希望溢れる國ジパング」代表の赤羽翔鶴さんに取材した。

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