「イキり寿司」「逆ギレ弁当」... ネーミングセンスが独特すぎるご当地スーパーが発見される

2020年4月27日 17:00

お弁当や総菜のネーミングセンスが独特すぎるご当地スーパーが、ツイッターで注目を集めている。

まずは、こちらのチラシをご覧いただきたい。

「イキり寿司」とは」...?(画像はお菓子柱(@september_puni)さん提供)
「イキり寿司」とは」...?(画像はお菓子柱(@september_puni)さん提供)

チラシに載っているのは、「こっそりナポリタン」や「食べづらいサンドイッチ」、「イキり寿司」など、不思議な名前が付けられた商品ばかり。名前を見ただけではどんな商品なのか検討がつかない。

この写真は、ツイッターユーザーのお菓子柱さんが2020年4月25日に投稿したもの。チラシを見たほかのユーザーからは、

「これどこ?弁当買いに行きたいレベル」
「楽しそうなスーパー」
「イキり寿司食いてぇ...さぞイキってんだろうなぁ...」

といった反応が寄せられている。

話題のチラシは、宮崎県内に計10店舗を展開するスーパー「ウメコウジ」「ナガノヤ」のものだ。

独特すぎるネーミングには、どんな意味があるのだろうか。Jタウンネットは4月27日、運営会社の永野(本社・宮崎市)の担当者に話を聞いた。

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