違う、そこじゃない... 異国で働くことの大変さが伝わる領収書がこちら

2020年6月24日 11:00

異国で働く大変さがわかる領収書がツイッターで話題になっている。

それがこちらだ。

違うそこじゃない(画像は高野@chapter_22さんより提供)
違うそこじゃない(画像は高野@chapter_22さんより提供)

ぱっと見、普通の領収証に見えるだろう。

しかし、よく見ると日付が書かれているのは「領収証」という字の隙間。その下の「年月日」は思い切り空白である。

この領収証は2020年6月21日、ツイッターユーザーの高野(@chapter_22)さんが、

「斬新な日付の入れ方だ。私も異国で働いてたら絶対やってまうな...わかる...」

として投稿したもの。どうやら、外国人の店員が書いた領収証らしい。

日本人であればなんてことないが、外国人店員にとっては領収書を書くこともなかなか大変なことなのだろう。この斬新な日付の入った領収書に、ツイッターでは

「ボーっとしてたら私もやりそう」
「一瞬気付かなかったw」
「伝わればokシステム導入してほしいな」
「少なくとも、年、月、日の順番になっているあたりは積極的に評価したい」

といった反応が寄せられた。

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