栃木の一部では、「ヨックモック」を駄菓子感覚で食べているらしい

2020年2月 6日 11:00

出張や旅行に出かけるとき、持っていくお土産、何にしようか、と考えることはないだろうか。デパ地下でうろうろしながら、どれがいいだろうかと悩んだりしないだろうか。

そんなとき、Jタウンネット記者は「ヨックモック」を選ぶことが多い。なぜなら、全国どこへ行っても喜ばれる人気のお菓子だ。もし余った場合は、自分で食べたりするのだが、シガールという葉巻型のお菓子がクセになるほど旨い。

「ヨックモック」好きの記者にとって気になるツイートが、2020年2月3日、投稿されていた。

写真を見てみよう。ポリ袋の中に入れられているのは、ひょっとして、私の好きなヨックモックのシガールではないか。

「当地日光(というか旧・今市)にはヨックモックの工場があるので、この様にヨックモックの割れ煎餅的な物が出回る......」とコメントされている。「幼少時よりむしろこれが当然だった」そうだが、なんともうらやましい。

「本来高級菓子と知った時には驚いた」とあるが、おいおい、どういうことなんだ。ツイッターには、1万3000件を超える「いいね」が付けられ、いまも拡散中である。

Jタウンネット記者は投稿者のキイス(@niehidoom)さんの話を聞いてみた。

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