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「あけおめ」返しそびれて気まずいアナタへ サントリーが東京駅で〝解決策〟を授けます

横田 絢

横田 絢

2026.01.08 13:30
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2026年になって、すでに1週間が経過した。ところで、あなたのLINE、こんなことになってない?

大量の未読メッセージ(編集部撮影)
大量の未読メッセージ(編集部撮影)

たまりにたまった未読メッセージ。多分たくさんの「あけましておめでとう」の連絡。もう年が明けて何日も経っちゃって、返信するタイミングを完全に逸しちゃった......。

送れてない...だと(編集部撮影)
送れてない...だと(編集部撮影)

返信したと思っていたのに! まさかの送信エラーで、相手からしたら既読無視じゃん!? なんて返信したらいいの......。

どちらもかなり悩んでしまう状況だが、実は、そんなに気に病まなくてもいいのかもしれない。

2025年12月22日、サントリーがこんな調査結果を発表している。

遅くても、されたらうれしい年始の挨拶

年始の挨拶の返事は、「遅くなっても返ってきたらうれしい」と思っている人が多い――。

これは、サントリーが「言いそびれ」について調査した結果だ。2025年に年始の挨拶を送ったが返事を受け取れなかった596人にその時の気持ちを聞いたところ、74.0%の人が「遅くなっても返ってきたらうれしい」と答えたのだという。

サントリーのプレスリリースより
サントリーのプレスリリースより

いま、「あけおめ返しそびれているけど、今さら遅いし......」と気まずい思いをしているあなた。年始の挨拶は、遅くなっても返したほうが、いいのだ。

そうは思っても勇気が出ない? それなら、1月7日~9日の期間、JR東京駅八重洲中央口の改札を出たところでサントリーが実施しているイベント「#あけごめ by ノンデネ」を訪れてみては。

「#あけごめ by ノンデネ」会場(編集部撮影)
「#あけごめ by ノンデネ」会場(編集部撮影)

冒頭でご紹介したLINE風のメッセージ画面は、そのイベントの展示だ。他にもいろんな「あけおめ言いそびれ」の例が集まっている。

胸が締め付けられるような気まずさを感じるが、サントリーがこのイベントで提案するのはそんな状況を「チャーミングに解消する」あいさつワード「あけごめ」。「あけおめ遅れてごめん!」の略だ。

「#あけごめ by ノンデネ」でもらえるステッカー(全20種より1枚もらえる)(編集部撮影)
「#あけごめ by ノンデネ」でもらえるステッカー(全20種より1枚もらえる)(編集部撮影)

「あけごめ」の気持ちを伝えるのにピッタリのステッカーや、それを貼るためのハガキ(数量限定)ももらえるので、気まずい相手にはこれで気持ちを伝えてみては?

お酒1本プレゼントURL付きノンデネ体験ハガキは数量限定(編集部撮影)
お酒1本プレゼントURL付きノンデネ体験ハガキは数量限定(編集部撮影)

ハガキにはサントリーが提供するお酒のギフトサービス「ノンデネ」でドリンクチケット(コンビニでサントリーの特定商品と交換可能)がもらえるQRコードもついている。相手もきっと、うれしいはずだ。

正月終わりに始まる年賀イベント「#あけごめ by ノンデネ」

会場:JR東海 東京駅イベントスペース(八重洲コンコース)
開催日時:2026年1月7日正午~午後7時、8・9日午前11時~午後7時
■参加対象者:20歳以上
■参加費:無料
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