韓国「ソックリ菓子」ガチ食レポ 謎のケミカル臭に困惑...違和感だけが残った「ポッキー」

2019年1月 6日 12:00

日本でお馴染みのスナック菓子とよく似た「ソックリ菓子」を、東京・新大久保で大量に入手したJタウンネット。韓国ではメジャーだというソックリ菓子は、「日本版」とどう違うのだろうか。

編集部員がマジメに食べ比べをする企画の第六弾にして最終回。今回はこちらをレビューする。

左がポッキー、右がペペロ
左がポッキー、右がペペロ

1966年発売のグリコ「ポッキー」と83年発売のロッテ「ペペロ」だ。第一弾セウカンに並び、韓国のソックリ菓子の代表格とも言えるペペロ。インターネット上にはペペロのパッケージ写真は多くあっても実際に袋を開けたものは少ないはず。今回のレビューでどんな違いが発見できるのか。

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