タピオカをメロンソーダに入れてみた結果 →完全に「阿寒湖」になってしまった

2019年9月13日 20:00

とどまるところを知らない空前のタピオカブーム。

タピオカは飲みたいけど行列には並びたくない...。そんな時に便利なのが、冷凍タピオカや乾燥タピオカだ。スーパーやネット通販で購入でき、自宅で簡単にタピオカドリンクを楽しむことができる。

そんな自作タピオカを、メロンソーダに投入した「タピオカメロンソーダ」がこちらだ。

なんかやばい(画像は投稿者提供)
なんかやばい(画像は投稿者提供)

緑が濃すぎるせいだろうか... 毒々しい色の液体に、底に沈んだ藻のようなタピオカ。横から見るとタピオカが積み重なり、どこかカビのようにも見える。大変失礼だが、あんまりおいしくなさそうだ。

ツイッターでは、これがマリモの群生地としてお馴染みの「阿寒湖」(釧路市)のようだと話題になっている。

「マリモ大量発生?」
「マリモドリンクとして名物にしよう」
「可愛いと言えばいいのか... 美味しそうと言えばいいのか...」

投稿主は当初、同じく北海道の湖「摩周湖(川上郡弟子屈町)になってしまった」とツイートしていたが、ユーザーから「阿寒湖ではないか」とのリプライが相次ぎ、阿寒湖だと訂正している。そんなツッコミが相次ぐほど、タピオカがマリモにそっくりだったということだ。

なぜこのようなタピオカドリンクができてしまったのか。Jタウンネットは2019年9月12日、投稿主を取材した。

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