デカ過ぎんだろ... 東京・御徒町で1日1個だけ売られてる〝超巨大おにぎり〟に8.5万人驚がく
どこを食べても具材の味
お猿30号さんが〝巨大おにぎり〟を発見したのは、JR御徒町駅前にある魚介専門店「吉池」でのこと。
12日のお昼、同店の総菜コーナーで1300円で購入したという。
「この日は御徒町のカラオケで友人とアイドルマスターのライブの視聴会をしていて、昼食を買いに出た先で発見しました。『食べ切るのが大変そうだ』と少し迷いましたが、変なものを食べてみたいという思いが先行して結局購入しました」(お猿30号)
吉池公式Xアカウントの投稿によると、〝巨大おにぎり〟の正体は毎日1個限定で販売している「ジャンボおにぎり」。
いくら、焼鮭、焼たらこ、博多明太子、南高梅おかかの5つの味が1つになった、ボリューム満点の一品だ。
「具材は隙間なくどこを食べても味がするように入れられていて、どの具材も美味しかったので最後までうんざりすることもなく楽しく食べられました。お昼ご飯、おやつ、夜ご飯の2.5食分くらいになりました。この日の後半はこれしか食べてないです」(お猿30号さん)
おにぎりというより〝片手弁当〟といった趣のある「ジャンボおにぎり」に、X上では8万5000件以上のいいね(20日夕時点)のほか、こんな声が寄せられている。
「発想がすごい」
「お茶碗何杯分なの」
「フリスビーみたいなデカさw」
「自転車のサドルかと思った」
食べきれる自信があるという読者の皆さんは、1日1個の限定販売を狙ってみては?
大きいってそれだけで面白いぜ。 pic.twitter.com/jypQxyXbp5
— お猿30号 (@os30g) April 12, 2026