また「2022」って書いちゃった←年始にありがちなミスを解決? デザイナーが考えた「2を3にする6つの方法」
「めっちゃ助かりました」「全部無理しかなくて草」
デザイン性で乗り切ったり、ひらがなにしたり、カンナダ文字にしたりと、かなり多種多様な「2を3にする方法」。みっけさんのアイデアに対しツイッター上では
「めちゃ助かりました!!」
「丁度2を3に書きかえたかったので助かりました」
「白抜き風がオシャレでいいなw」
「全部無理しかなくて草」
「これは...覚えといて損は無い!?」
など、様々な反応が寄せられている。
Jタウンネット記者が6日、投稿者のみっけさんにこのアイデアが誕生した経緯を聞くと、
「Twitterで『2023を2022と書き間違える季節がきた』というようなツイートを拝見して、デザイナーとして新しい書き間違いの修正方法が提案できないかな?と思ったのがきっかけです」
と説明してくれた。
みっけさん的にオススメなのは、Bの「白抜き風」。「くだけた場なら問題ない修正方法だと思います」とのこと。
また、特にお気に入りなのはFの「カンナダ文字」で、「私自身カンナダ文字は今回調べて知ったのでいい勉強になりました」と述べた。
まだまだ正月ボケが抜けない人もいるだろうし、もうしばらくは「2023」を「2022」と書き間違えてしまう時期が続くかも。そんなときのためこの6つの方法、覚えておくと便利、かもしれない。
2を3に書きかえる新しい方法を考えました✌️ pic.twitter.com/fQAbDgwwHW
— みっけ (@q_micke) December 30, 2022