[となりのテレ金ちゃん-テレビ金沢]2020年8月10日放送の「テレ金ちゃんTwitter」のコーナーでは、視聴者に聞いた夏の思い出ソングを紹介していました。番組では、「夏の思い出ソング」の世代別ランキングを作成していました。皆さんは、どんな歌を思い浮かべますか? 夏ソングといえば?(画像はイメージ) 世代を超えて人気のアーティストも となりのテレ金ちゃん視聴者が選んだ「夏の思い出ソング」。 20代の1位はSMAPの「BANG!BANG!バカンス!」、30代はRIP SLYMEの「楽園ベイベー」、40代はサザンオールスターズの「真夏の果実」でした。 そのほか20代では、Anlyの「OKINAWA SUMMER STYLE」、Juice=Juiceの「25歳永遠説」、ハヌマーンの「昆虫採集」といった曲の名前が。 30代ではポルノグラフィティの「ミュージックアワー」「ハネウマライダー」、ゆずの「夏色」、加山雄三の「サライ」、日本民謡の「炭坑節」といった曲が。 また40代では、井上陽水の「少年時代」、ゆずの「夏色」、TUBEの「あー夏休み」、早見優の「夏色ナンシー」、classの「夏の日の1993」、森高千里の「私の夏」、渡辺美里の「夏が来た」といった曲に投票が集まりました。 ゆずが、30、40代ともに投票があるのは、世代を超えた人気を感じますね。 夏の夜に当てもなく音楽を聴きドライブをしたなど、皆それぞれに思い出があるようです。 アラフォー筆者は、正直20代の曲は一つも知りませんでした。ジェネレーションギャップを感じます。 (ライター:りえ160) あなたが選ぶ「夏の思い出ソング」は? あなたの思い出の一曲を、読者投稿フォームもしくは公式ツイッター(@jtown_net)のダイレクトメッセージ、メール(toko@j-town.net)から、曲名とそれを選んだ理由、あなたの住んでいる都道府県、年齢(20代、30代など大まかで結構です)、性別を明記してお送りください。秘密は厳守いたします。