「ボヤ騒ぎにしか見えない」 煙の量がとんでもない弁当屋が話題に→本当に大丈夫?店主に聞くと...

2020年6月11日 11:00

「ボヤ騒ぎとしか思えないお弁当屋さんと遭遇しました」

2020年6月7日、こんなツイートをしたのは、美味しいお弁当を求めて、東京を歩き回っているというツイッターユーザー「あかるい弁当」(@fine_bento)さんだ。

いったいどんなお店なのだろうか。

投稿された写真は、画面全体が煙だらけでよく見えない。だが、店の窓からは勢いよく燃えている炎が噴き出しているのが見える。ちょっと危険な状況としか思えないが、本当に大丈夫なのだろうか。

ツイッターには、さまざまな声が寄せられている。

「間違って通報しちゃうレベルですね」
「炙りとスモーク料理は旨そう 炭で本格的に焼いてるけど、店舗焼かないでね」
「こういう飯が1番うめぇんだよなぁ...」

この煙ボーボーの店は、東京都江戸川区篠崎にある「鯖の助」という弁当店だ。旨いものに目がないトラックドライバーたちが行列を作ると噂され、「安いしめっちゃおいしい」店として知られている。

Jタウンネット編集部は、「鯖の助」主人の川和秀動(かわわ・しゅうどう)さんに話を聞いた。

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