役職員の「情熱」でつなぐ献血活動を11年連続で実施
記事配信日:
2026/10/29 17:00 提供元:共同通信PRワイヤー

株式会社朝日工業社 (本社:東京都港区、代表取締役社長:髙須 康有)は9月17日(木)に機器製造販売事業の工場(以下、機器事業部)で、10月7日(水)に本社・本店ビルで集団献血を実施しました。
当社は11年以上前から献血活動に積極的に取り組んできております。今回も機器事業部と本社・本店ビルの役職員計72名が業務の合間を縫って献血に協力いたしましたので、その結果を下記の通りご報告いたします。
記
「朝日工業社 集団献血」(2026年9月17日および10月7日)結果
・献血者数合計 72名
・献血量合計 28,200ml
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298955-O1-0PUOm649】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298955-O2-SADS8Hi9】
朝日工業社グループは、100周年を機にパーパス『情熱と技術で、世界をもっと最適に』を中核とする新たな企業理念「ASAHI-PHILOSOPHY」を制定しました。今回の献血活動は役職員の情熱で、いのちのリレーをつなぎ、困っている人を助け、少しでも世界を最適にできたのではないかと考えています。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610298955-O3-Mq1BJCfi】
献血は尊い生命と健康を守るための大切な役割を担っています。「ASAHI-PHILOSOPHY」のもとで当社の全役職員が認識して、これからも献血活動を継続してまいります。
なお、本社・本店ビルでの集団献血の様子は、東京都赤十字血液センター様のウェブサイト上でもご紹介いただいております。
・東京都赤十字血液センター様ホームページ
https://www.bs.jrc.or.jp/ktks/tokyo/supporter/m5_01_03_supporter.html
【株式会社朝日工業社について】 https://www.asahikogyosha.co.jp
朝日工業社は、1925年の創立以来、「空気・水・熱の科学に基づく高度な技術によって最適空間を創造する」ことを使命とし、設備工事事業および機器製造販売事業を展開しています。
空気・水・熱をコントロールする技術で、工場や研究所、データセンターなど様々な建物の空調、衛生設備の設計・施工や、半導体、液晶装置メーカー向けの精密環境制御機器や、印刷機・塗工機に搭載するドライヤ装置の開発設計・製造・販売を行い、「快適環境」「最適空間」の創造に取り組んでいます。
配信会社から提供を受けたコンテンツやプレスリリースを原文のまま掲載しており、Jタウンネットが制作した記事ではありません。お問い合わせは配信会社・プレスリリースの配信元にお願いいたします。