3歳児がアレクサと会話→画面に〝パニックの痕跡〟が... 「可愛すぎ」「飾っちゃう」と3.4万人破顔の内容
困ったときはアレクサよりも
えむさんによると、お子さんが付箋を立ち上げたのは2月上旬。えむさんの実家でのことだった。
「子どもがアレクサに天気を聞いたりするのにハマっていて、いつも通りアレクサと会話していたところ、何かを聞き間違えたのか付箋の画面が立ち上がった」(えむさん)
そして、焦った子供が近くにいたえむさんにかけた言葉が、「何これママー!」だったという。
「子どものセリフが綺麗に切り取られていて微笑ましく、思わず笑ってしまいました」(えむさん)
忠実な音声認識によって生み出された〝ほっこりメモ〟に、X上では3万4000件以上のいいね(19日夕時点)のほか、こんな声が寄せられている。
「可愛すぎてじわじわくる」
「困った時はアレクサじゃなくてママなのが良いw」
「娘がこんなの残してたらカメラで撮って額縁飾っちゃう。かわいすぎる」
こうした反響について、えむさんは
「こんなに拡散されると思っていませんでしたが、ほっこり笑っていただけたみたいで良かったです」
アレクサと会話してたら突然付箋の機能が立ち上がってしまって戸惑った子どもの声 pic.twitter.com/JRDSM68sxw
— えむ??3y?? (@baby1224828) February 5, 2026