小1息子が棚に記した〝ラクガキ〟が、消せない...! 母の報告にX民感動「残しておきたい」「お宝!」
尊すぎるラクガキ、犯人は?
取材に応じた投稿者・もちまさんによると、このラクガキの"犯人"は、もちまさんの6歳(小1)の息子くん。写真は8月4日に撮影したものだそう。
「一人で書いてる姿を想像して、かわいくてキュンとしました!」(もちまさん)
書いた本人は、ただ素直な気持ちをそのまま文字にしただけかもしれない。
でも、その無邪気さに胸を打たれたのは母だけではなく、ネットを見た多くの人も同じだろう。
それにしても――愛のメッセージを棚に刻むなんて!
小1男子、やることがもう男前すぎて、見ているこっちまでときめいてしまう。
ちなみにこのラクガキは「そのままにしてある」そう。
鉛筆で書かれた文字は、もはやラクガキというより"家宝"。時間が経っても消えない、母への"だいすき"のしるし。
数年後、反抗期の息子にため息をつく日が来ても、棚に刻まれた「だいすき」が親子をつないでくれるだろう。(ライター・わかつきなつみ)
ランドセルを置いてる棚に見つけたラクガキ。消せない…! pic.twitter.com/opVXkqUoIl
— もちま (@mochima_ma) August 4, 2025