あまりの痒さでバイオハザード化 じんましんが辛すぎた漫画家、無意識のうちに「あの言葉」を口走ってしまう
「痒い×美味い」イコール...
外食を控えていたカマタさんにとって、久々の店での食事。自分以外の人が作った食事に、涙を流すほど感動する。
しかし、彼女の体は相変わらず「アレ」に襲われているのだ! なので、こうなってしまった。
「かゆい...うま...」
「おいしい」という感想と同時に襲い来る掻痒感からでたその言葉。
そう、これは大人気ホラーゲーム「バイオハザード」に出てくる「飼育係の日誌」に綴られていた言葉と同じ。T-ウィルスに感染し、ゾンビになっていく飼育係が、最後に残したメッセージだ。
この事実に気づいたカマタさんは「リアルで かゆうま 言うタイミングあるんだ...」と衝撃を受けたという。
カマタさんの体験には10月27日14時30分時点で、約4800件のリポスト、約1万8000件のいいねのほか、「超特殊事例でワロタ」、「生きて戻れたんかな...」といった声が寄せられている。
なお、26日にJタウンネット記者の取材に応じたカマタさんによると、この時の痒みは10段階で表すと「7くらい」。同じくらいの痒さの時に食事をすれば、「かゆい...うま...」と心の底から言えるかもしれない。
カマタミワ 気づいたら独身のプロでした
じんましんが出た時の話 pic.twitter.com/PjpwAprbEh
— カマタミワ (@kamatamiwa) October 18, 2023
