あまりの痒さでバイオハザード化 じんましんが辛すぎた漫画家、無意識のうちに「あの言葉」を口走ってしまう
「リアルで言うタイミングあるんだ...」
自分の口から出た言葉なのに、驚いてしまう――そんな体験を描いた漫画がX上で話題になっている。
こちらは、ブログ「一人暮らしカマタミワの半径3メートルのカオス」やSNS上で作品を発表する漫画家・カマタミワさんが2023年10月18日、自身のXアカウント(@kamatamiwa)に投稿した作品。自身の身に起こった出来事を、描いている。
ある日の夜中、全身に蕁麻疹が出てしまったカマタさん。朝になって病院へ駆け込み、薬を処方してもらう。
すぐにでも飲みたいところだが、これは「食後の薬」。
カマタさんは胃に何かを入れるべく、その足で飲食店に向かい――"ソレ"を体験した。