正しいこと言ってるつもりなのに他人に責められる...「正論」ってなによ?
他人に嫌われて生きるのが辛くても、正論はやめられない
正論を言い続けて傷ついた経験がある主だが、それでも正論を言わず、正しくない他人を容認しているのは我慢がならないようだ。主は自分に協調性がないことは認めていながらも、当時の先生や部長の言動について憤慨している。
ここで「嫌味なく正論投下して場を凍らせてるおいらは人のこと言えませんけどね」「それでも言うのは、思ってることすら言えなくなる自分が嫌いだから」とわれらが女神、Ms.正論はアドバイスする。
「小さいことは折れることも大事。だけど、納得できないこととかは首突っ込んで睨まれたり罵倒されたりするけど、別に気にしない。本当にちゃんと正しければ周りがそうやって行ってくれるから」。これが一つの答えなのかもしれない。「思ってもないこと言うと嘘だとバレバレだからねw」というのがおちだから。(ライター:ファエマ)