「埼玉県民にはそこらへんの草でも食わせておけ!」とセンセーショナルな一言が表紙に書かれ、埼玉県を徹底的にディスる(馬鹿にする)漫画、「翔(と)んで埼玉」。この「翔んで埼玉」が2019年に映画化され、公開されることとなった。 キャストには豪華な顔揃い 「翔んで埼玉」 東京でトップの高校・白鵬堂学院の生徒会長で壇ノ浦百美(だんのうら・ももみ)役に女優の二階堂ふみさん(23)、アメリカ帰りの謎の転校生・麻実麗(あさみ・れい)役に、歌手のGACKTさん(44)が出演するなど、豪華な顔が揃う。 作者は、「パタリロ!」の作者として知られる魔夜峰央(まや・みねお)氏。 ツイッターでは、今回の映画化に対し、 おぉぉぉ????????翔んで埼玉の実写化!なんかココ近年、大好きな魔夜先生の作品が実写やら舞台やら‥‥翔んで埼玉はちょっと期待したい!(千葉県も参戦ってwww) https://t.co/NCALIkFNwO— ひねこ (@hine69) 2018年4月9日 翔んで埼玉映画化するの!? わーお— 七次元 (@motherboard9119) 2018年4月9日 翔んで埼玉実写化すんのかwこれは見たい— ?愁? (@Charlatan_ns) 2018年4月9日 翔んで埼玉が実写映画化(´?ω?`)これは埼玉県民として見なくてはならない...(使命感)— おさり (@osari0513) 2018年4月9日 といった反応が出ている。