絶望して警察に行った数日後、自宅に届いた宅配便 開けたら身に覚えのない品々、いったい誰が(福岡県・50代女性)
携帯電話やSNSがない「古き良き時代」の出来事
頂いた参考書はとても使いやすく、受験対策に本当に役立ちました。
宅配の送り状に送り主の情報があったはずなんですが、よく覚えていません。
>母と一緒に開けたので、情報があれば母が連絡をしていたと思います。
今は、このような親切な方はいないだろうなと思いますし、受け取る側も手放しで喜べない時代のような気がします。
携帯電話やSNSがない、古き良き時代だったと思います。
参考書を送って頂いた方に「あの時はありがとうございました」と伝えたいです。
誰かに伝えたい「あの時はありがとう」、聞かせて!
名前も知らない、どこにいるかもわからない......。そんな誰かに伝えたい「ありがとう」や「ごめんなさい」を心の中に秘めている、という人もいるだろう。
Jタウンネットでは読者の皆さんの「『ありがとう』と伝えたいエピソード」「『ごめんなさい』を伝えたいエピソード」を募集している。
読者投稿フォームもしくは公式X(@jtown_net)のダイレクトメッセージ、メール(toko@j-town.net)から、具体的な内容(どんな風に親切にしてもらったのか、どんなことで助かったのか、どんなことをしてしまい謝りたいのかなど、500文字程度~)、体験の時期・場所、あなたの住んでいる都道府県、年齢(20代、30代など大まかで結構です)などを明記してお送りください。秘密は厳守いたします。
(※本コラムでは読者の皆さんに投稿していただいた体験談を紹介しています。プライバシー配慮などのために体験談中の場所や固有名詞等の情報を変更している場合がありますので、あらかじめご了承ください)