和歌山で発見された〝珍妙すぎるミカン〟に3.5万人大興奮 アレにしか見えないッ♪
「それ!アレやな」
Orangeeeenさんが珍妙な不知火を発見したのは20日。自家の園地で収穫作業をしている時のことだ。
「父親との収穫作業中でしたので、これを見せて『何な? それ!アレやな』と微笑んでました!(何を想像したのか!?)」(Orangeeeenさん)
Orangeeeenさんいわく、不知火という品種は奇形の果実が稀に現れる。ただ、柑橘農家のOrangeeeenさんでも、今回のものほど細長いものは「見たことがありません」。
Orangeeeenさんはこの細長い不知火を収穫し、切って中身を見せてくれた。
一応、ちゃんと中身は詰まっている様子。
こんな不思議なミカンと出会えるのは、ある意味農家さんの特権と言えるかも?
和歌山県有田市 【ふるさと納税】不知火 しらぬい 約5kg【先行予約受付中!】
不知火の収穫??
— Orangeeeen (@Orangeeeen2) January 20, 2026
なんじゃこりゃ!? pic.twitter.com/YihjEWFVtZ