通勤途中で倒れ、気づけば病院に。
一体、誰が自分を助けてくれたのかもわからない。
感謝を伝えられなかったかわりに、千葉県在住の50代男性・Iさんがしたこととは。
駅のホームで倒れて(画像はphotoAC)
<Iさんからのおたより>
もう20年ほど前の話になります。
朝、通勤途中で具合が悪くなり、途中の駅で降りてすぐホームで倒れてしまいました。
その後はうっすらとしか覚えてないのですが、通りかかった女性が「大丈夫ですか?頑張ってください」と言いながら栄養ドリンクをくれ、その後、気がつくと病院の待合室にいました。