「夏のディズニーランドでフラフラになり、ベンチで横になっていた私。そこへ何人ものキャストがやってきて」(埼玉県・20代女性)
皆さんに、ありがとう
最終的に車椅子で運ばれ、裏を使い救護室に運ばれました。
救護室の看護師さんにも優しくしてもらい、タクシーまで手配してもらって無事ホテルまで到着できました!
皆さんが優しく、テキパキと采配してくれて、助かりました。
2日目は塩分タブレットや熱中症防止グッズを沢山買い込んで水分補給と塩分タブレットをこまめに補給しながら最後まで楽しめました!
みなさん、ありがとうございました。
【このコーナーでは読者のみなさんからの投稿を紹介しています】
名前も知らない、どこにいるかもわからない......。そんな誰かに伝えたい「ありがとう」や「ごめんなさい」、あるいは「どんなもんだい!」を心の中に秘めている、という人もいるだろう。
Jタウンネットでは読者の皆さんの「『ありがとう』と伝えたいエピソード」「『ごめんなさい』を伝えたいエピソード」「親切自慢エピソード」「親切目撃談」などを募集している。
読者投稿フォームもしくは公式X(@jtown_net)のダイレクトメッセージ、メール(toko@j-town.net)から、具体的な内容(どんな風に親切にしてもらったのか、どんなことで助かったのか、どんなことをしてしまい謝りたいのかなど、500文字程度~)、体験の時期・場所、あなたの住んでいる都道府県、年齢(20代、30代など大まかで結構です)、性別を明記してお送りください。秘密は厳守いたします。
※本コラムではプライバシー配慮などのために体験談中の場所や固有名詞等の情報を変更している場合がありますので、あらかじめご了承ください