「2歳息子のイヤイヤ期が飲食店で発動。早く出ようと慌てて食べる中、店員がやってきて...」(岡山県・40代女性)
一人の店員が近付いてきて...
私は早くお店から出ようと、子どもの分と自分の分を急いで食べていたのですが、その時、一人の店員さんが近づいてきました。
何か言われるのかなと思っていたら、ゴム手袋を膨らませて風船のようにしたものに顔を描いてプレゼントしてくれたんです!
息子の機嫌もすっかり良くなり、ごはんも少しですが食べてくれました。
あの時の店員さんの対応には感謝しかありません。
本当にありがとうございました。
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名前も知らない、どこにいるかもわからない......。そんな誰かに伝えたい「ありがとう」や「ごめんなさい」、あるいは「どんなもんだい!」を心の中に秘めている、という人もいるだろう。
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