2018年7月23日は各地で次々と最高気温が更新される、「最高の暑さ」の日となった。東京都内でも青梅市で13時29分に40.8℃が観測され、東京都内で観測史上初めての40℃超えとなった。都内で初めて40℃を超えた青梅市(Kentaro Ohnoさん撮影, flickrより) 都内では八王子市でも39.3℃、練馬区で39.6℃と観測史上最高気温や今年最高気温を更新する形となった。 「いつになったら何の心配もしないで...」 これだけ暑い日が続くと、熱中症対策が懸念される。ネットでもこの暑さを不安に思う声や外での活動に注意を呼び掛ける声が多く見られた。 熊谷観測史上更新も驚きだけど、青梅で40度超えに驚くわ...。いつになったらなんの心配もしないで日中に息子を遊びに行かせられる日がくるんだろう...。— Daisy (@izumo0229) 2018年7月23日 青梅と熊谷が40度越えてる。東京都心部も38.6度とか、頭おかしくなるな— luv4spike@C94三日目(日)東2W-32a (@luv4spike) 2018年7月23日 今日の東京は青梅市で40度を越えたそうです。皆さん、早めのご帰宅を。ちなみに今日のエジプトの最高気温は37度。— 上総のカテキョ 原園 康寛 (@office_harazono) 2018年7月23日 また、話題に上がる時だけ青梅市を「東京都内」とすることへ違和感を抱く声も。 東京都青梅市で40度越え、、、こういうときだけ「東京都内」っていうんだよね?? いつもは東京都内っていうとだいたい23区だけなのに??— ぱりこ @ さいたま2Days余韻?? (@_52_kr) 2018年7月23日 お前ら普段は23区内だけが都内だって言ってるくせのに、青梅で40度超えたら都内で40度がああとか言うのやめろ— ミシロ (@yarukiokinu) 2018年7月23日