灯台擬人化プロジェクト『燈の守り人』が「聖地巡礼ナビ」に登場 灯台巡って限定スタンプをゲットしよう【11/1~】
日本全国の灯台を擬人化するプロジェクト『燈の守り人(あかりのもりびと)』が、2026年10月27日にアプリ「聖地巡礼ナビ」に登場。アプリ上で11月1日からデジタルスタンプラリー「聖地巡礼ラリー」を開催している。
全国の灯台を訪れてチェックインし、デジタルスタンプを集めていく。これまでに擬人化キャラクター"守り人"が宿った灯台63基に加え、現地で押せる「守り人スタンプ」設置場所が「聖地」として登録されている。
現地でチェックインするごとに、守り人たちのアニメーションスタンプを1個獲得可能。スタンプは「スタンプ帳」にコレクションされていく。
「聖地巡礼ラリー」では、アプリ内の聖地を3か所、6か所、9か所巡ったユーザーに、達成数に応じた「デジタル達成証明書」がプレゼントされる。第1弾の達成証デザインは3月末まで提供予定とのことだ。
また、11月の灯台ウィークを記念し、11月1日~11月30日の期間、聖地にチェックインするごとに限定スタンプがランダムで1個もらえるキャンペーンを実施する。
灯台祭スタンプラリーの宣伝隊長を務める8人の「守り人」をデザインした8種に、レアスタンプ1種を加えた全9種をラインアップする。
なお、聖地巡礼ラリーと限定スタンプは同時進行できる。