米沢牛には手が出ないので、「米沢牛せんべい」で気分だけ味わってみた

2014年10月 1日 19:08

日本4大和牛の1つに数えられる米沢牛。生産地は山形県置賜地方で、きめ細かい霜降りと甘味のある脂は市場で高い評価を受けている。最高級の米沢牛となると当然価格も高く、安いオージービーフしか食べない筆者にとっては高嶺の花だ。

米沢牛は様々な形に加工されており、レトルトカレーやパイ、おかず味噌、そしてせんべいなどが売られている。
先日、山形旅行から帰ってきた知人から「米沢牛せんべい」をお土産にもらった。

town20141011yonezawa01.jpg

鉄板で焼かれている米沢牛がパッケージに掲載されている。食指の動く写真だが、せんべいの要素が見当たらないのがちょっと気になる。

山々から流れ出る雪解け水と
緑豊かな大地に囲まれて育った米沢牛は
西の松阪牛、東の米沢牛と言われるほど
やわらかく、とろけるような旨味が特徴です。

袋の上部に書いてあったテキストを転載させていただいたが――これは牛肉の説明のような気もする。

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