平成30年度自然博物館特別展「小さな粘菌の大きなワンダーランド―南方熊楠を魅了した生き物―」

2018年6月14日 10:00

   粘菌は「変形菌」とも呼ばれる微生物で、アメーバになったり、小さなキノコのようなものになったりして、朽ちた木や落ち葉などにあらわれます。粘菌には様々な色や形のものがあり、これまでに多くの人々の心をとらえてきました。和歌山出身の世界的な粘菌学者、南方熊楠もその一人です。現代では、ユニークで様々な応用研究も行われています。本展では、粘菌の変形体(大きなアメーバ)や標本、熊楠の研究などを通して、不思議な生き物、粘菌を紹介します。

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会期

2018年7月21日(土) ~ 9月2日(日)

会場

和歌山県立自然博物館

所在地

〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1

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