ミュージアム情報 和歌山県

ミュージアム情報

2019/11/13

平成18年に和歌山県有田川町で発見されたモササウルス類化石について、その後の発掘調査とクリーニング作業の結果、全体の約80%が保存された全身骨格化石である...

2019/9/7

当館ではナウマンゾウの化石はこれまでに10点あまりの寄贈を受け、そのうち2点を常設展示していますが、今回新たに大阪府岬町在住の鈴木信男氏より3点の標本の寄...

2019/8/22

熊野那智大社(那智勝浦町那智山)周辺の熊野古道を歩きながら、植物観察を行います。キイジョウロウホトトギス、リュウビンタイなど、当地の自然を代表する植物を鑑...

2019/8/22

ひき岩群で有名な田辺市のふるさと自然公園センターにて、キノコや粘菌を探します。あなたも和歌山県の偉大な博物学者、南方熊楠をめざそう!9月16日(月・祝)1...

2019/6/22

1.趣旨和歌山県は、日本最大の活断層帯である中央構造線が通り、南海地震などの震源域である紀伊半島沖の南海トラフに面するため、古くから、地震や津波を何度も経...

2019/1/23

近畿地方では、6世紀はじめ頃から古墳の埋葬施設として横穴式石室が本格的に導入されましたが、当館の周辺に広がる岩橋千塚古墳群では、主に畿内地域で用いられる畿...

2018/12/26

和歌山県美術展覧会、和歌山県ジュニア美術展覧会が1月9日から開催されるのに合わせ、当館のコレクションから特に選りすぐった作品約25点を無料で公開します。建...

2018/10/30

和歌山県立近代美術館のコレクション展では、日本画、洋画、彫刻、版画など、総数1万点を超える所蔵品を通じて幅広い美術の表現に接していただけるよう、季節ごとに...

2018/10/12

野長瀬晩花、小野竹喬、土田麦僊、村上華岳、榊原紫峰という5人の日本画家が1918(大正7)年に京都で国画創作協会を創立して、今年で100年を迎えます。「生...

2018/9/26

兵庫県立考古博物館館長の和田晴吾氏に、古墳時代を中心とした漁具の変遷などについてお話いただいます。電話申込(℡073-471-6123)が必要です。イベン...

2018/9/26

日本列島の太平洋岸を東流する黒潮は、カツオなどの豊かな海の幸を日本近海にもたらすとともに、遠く離れた地域へ人やモノが行き交う上で重要な役割を担ってきました...

2018/8/29

 和歌山県立近代美術館は作品収集の柱に、まず和歌山県の「郷土作家コレクション」を掲げています。 日本画の下村観山や川端龍子をはじめ、洋画の川口軌外や村井正...

2018/8/3

和歌山県立近代美術館のコレクション展では、日本画・洋画・彫刻・版画など、総数1万点を超える所蔵品を通じて幅広い美術の表現に接していただけるよう、季節ごとに...

2018/6/14

粘菌は「変形菌」とも呼ばれる微生物で、アメーバになったり、小さなキノコのようなものになったりして、朽ちた木や落ち葉などにあらわれます。粘菌には様々な色や形...

2019/12/6

万葉の歌は、時を越えて歌い継がれ今日でも多くの人々に愛されています。 人々の純粋で繊細な感情や自然と向きあう真摯な姿は歌の中で生き生きと力強く、また優雅に...

2019/12/6

古代出雲歴史博物館は館内リフレッシュのため休館中ですが、1月1日~5日の間は「れきはく新年まつり」を開催します。展示エリアには入れませんが、オープンエリア...

2019/12/6

九州歴史資料館では、このたび常設展示のリニューアルに際して、福岡県の工芸作品にスポットをあてた企画展を新たに行うこととしました。その第一弾として、「甘木絞...

2019/12/6

冬の夜空を彩る、おうし座にある散開星団「すばる」や「オリオン大星雲」を観察します。「すばる」は、肉眼では5~6個だけしか見えませんが、望遠鏡を使うと数十個...

2019/12/6

江戸時代、讃岐国分寺は四国霊場の札所として名所図会に記されて、人々に紹介されていました。今回展示する名所図会は、往時の国分寺の様子が描かれている貴重な史料...

アクセスランキング
デイリー
  週  
  月  
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
関連サイト

独自の視点でビジネス&メディアをウォッチ。毎日更新。

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

クイズも、診断、投票も。あなたが作る。みんなが解いてくれる。

↑上へ