JR導入から30年、「駅メロ」が変えた鉄道風景 元祖メロディーの誕生秘話に迫った

2019年3月11日 06:00

鉄道に乗ると、到着や発車の際に多彩に音楽が駅で聞こえるようになった。発車メロディーや接近メロディーと言われるものだ。これも平成の30年間でずいぶんと進化したのではないだろうか。

こうしたメロディー――通称「駅メロ」の普及に最も貢献したのはJR東日本だろう。同社が1989年に首都圏で発車メロディーの導入を始めてから、30年の節目を迎えた。

(mrhayataさん撮影、Flickrより)
Station person in charge
アクセスランキング
Jタウンチャンネル
バイク買取販売店「バイクパッション」
ひろしまサンドボックスチャンネル
注目情報
小倉城

食の魅力もいっぱい!市政55年を迎えた北九州市を紹介

20190313touden1.jpg
20190222koshiduka_b.jpg

駅が約100年前の姿を取り戻した! 今こそ遊びに行こう。

関連サイト

独自の視点でビジネス&メディアをウォッチ。毎日更新。

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

クイズも、診断、投票も。あなたが作る。みんなが解いてくれる。

↑上へ