300年続く「日本一短い定期航路」が存続の危機 コロナ禍で乗客減、船も老朽化...CFで支援募る

2020年10月27日 18:00

[みみよりライブ5up - 広島ホームテレビ] 2020年10月22日の放送では、広島・呉市の「音戸渡船」(おんどとせん)が存続の危機に直面しているというニュースを取り上げていました。

呉市の本土と倉橋島を結ぶ音戸渡船。大人は100円、子どもは50円で楽しめるワンコインの船旅は、時間にするとわずか1分半ほど。直線距離で約120メートルしかなく「日本一短い定期航路」といわれています。

船頭の花本智博さんは、祖父と父親がつないだ音戸渡船を2008年に受け継ぎました。

「音戸渡船みらい基金」プロジェクトのクラウドファンディングページより
「音戸渡船みらい基金」プロジェクトのクラウドファンディングページより

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