ミュージアム情報 鳥取県

ミュージアム情報

2019/11/7

塩谷定好(しおたに・ていこう 1899年~1988年)は、大正末から昭和初期にかけて隆盛した「芸術写真」の第一人者です。鳥取県の赤碕に身を置きながら、山陰...

2019/10/17

加藤哲英氏は鳥取県南部町在住のアーティスト。人物画を中心に描き続け、フランスで100年以上の実績のある「サロン・ドートンヌ展」で入選するなど、海外でも活躍...

2019/9/26

米子市美術館収蔵品のなかから、大山や鳥取砂丘といった郷土の景観をはじめ、市街地の風景などを主題にした洋画、日本画、写真、版画作品を紹介します。海や山などの...

2019/9/13

江戸時代の鳥取藩の歴代藩主は、中国僧隠元和尚が伝えた臨済宗(りんざいしゅう)黄檗派(おうばくは、明治以後黄檗宗)という新進の仏教を信仰し、その菩提寺である...

2019/6/4

1983年3月、植田にとって、そして家族にとって、大切な存在を亡くしています。妻・紀枝さんです。病気療養中ではありましたが、植田も家族も、回復を確信してい...

2019/5/28

花鳥画は、山水画、人物画と並ぶ東洋絵画のジャンルの1つで、日本には室町時代頃に中国から伝わり、公家や武家などの権力を象徴する障屏画(障子絵や壁貼付絵、屏風...

2019/5/26

第二次世界大戦後、ニューヨークは多くの画期的な表現を生み出しました。大戦中、戦火を逃れてヨーロッパから移り住んだ多くの作家たちによって伝えられたヨーロッパ...

2019/5/24

植田正治は、1960年代を中心に「出雲」と「松江」をテーマに多くの撮影を行っています。1950年代から「古きよきもの」に強く関心をいだいていた植田から、山...

2019/5/24

テレビ番組『開運!なんでも鑑定団』でおなじみの鑑定士で、世界的なおもちゃのコレクターとして知られる北原照久(きたはら・てるひさ)さんのコレクション約1,0...

2019/1/16

鳥取県西伯郡県村(現・米子市)に生まれた洋画家・金畑実[かねはた・みのる/1918-2001]は、鳥取県立米子中学校(現・鳥取県立米子東高等学校)を卒業後...

2019/1/8

米子市美術館ではこのたび、常設(コレクション)展として収蔵品の中から、幼い子どもたちのあどけないしぐさや愛らしい表情を捉えた写真や洋画、版画作品を紹介しま...

2018/10/23

近年、社会の大きなトピックとなっている「働き方」。テレビのニュースや新聞記事で目にするたび、自分や家族の生き方とあわせて考えられることも多いのではないでし...

2018/9/29

鳥取を中心に活動する洋画家・八木俊實氏。31歳で独学で油絵を描き始め、わずか1年後には鳥取市民美術展、鳥取県美術展に相次いで入選するという実力の持ち主です...

2018/8/29

‟山陰にて”と題して開催する2回目の展示では、山陰の子どもたちのさまざまなイメージ、「輝き」を紹介します。カメラに戸惑う子ども、素朴な表情、はかなげな姿、...

2018/7/13

中国地方最高峰・大山[だいせん]は鳥取県西部、伯耆国の中央に位置し、周辺の因幡、出雲、美作などの国々からも遠望できる山岳です。『出雲国風土記』には「火神岳...

2018/6/12

鳥取県西部では古くから、大山山麓で産出する砂鉄を使用し、かんな流しとたたら製鉄で鋼を生産していました。こうした背景のもと、平安時代には、反りのある日本刀で...

2018/5/30

2回連続で"山陰にて"と題して開催する今回の展示では、山陰の風土、風景を中心に紹介します。観光地としても有名な「砂丘」をはじめ、「海辺...

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