関東人「がんもどき食べよ!」 関西人「これ、飛龍頭やろ」

2018年6月15日 06:00

「がんもどき」は豆腐をつぶして、ニンジンやレンコン、ゴボウなどと混ぜて、油で揚げた料理だ。精進料理の一種で、「雁(がん)」の肉に似せた「もどき料理」なので、関東では「がんもどき」と呼ばれるようになったとされている。

一方、関西では同様のものが「飛龍頭」(ひろうす、ひろうず、ひりょうず)と呼ばれている。ポルトガルから伝来した南蛮菓子「フィリオース」が発祥、といった説がある。

そこでJタウン研究所は約半年にわたって、「おでんの定番ダネは、がんもどき? 飛龍頭?」をテーマに、都道府県別のアンケート調査を行った(総投票数801票、2018年1月15日~ 6月12日)。

はたして、その結果は――。

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