僧侶が法話の腕を競う「H-1グランプリin兵庫」 初代チャンプのありがた~い言葉

2019年1月21日 08:00

[ちちんぷいぷい - 毎日放送] 2019年1月8日放送の「Today's VOICE」のコーナーでは、18年11月26日に神戸市で行われた「H-1グランプリ法話決戦in兵庫」で初代チャンピオンに輝いた、須磨寺副住職の小池陽人(ようにん)さん(32)を紹介していました。

H-1グランプリは、持ち時間1人あたり10分で演題は自由という、若手僧侶が法話の腕を競う大会です。20代から40代の僧侶8人が出場し、審査員や一般参加者のおはじきによる投票などで順位が決定されました。審査基準は「また会いたくなるお坊さん」です。

H-1グランプリとは(画像はイメージ)
H-1グランプリとは(画像はイメージ)

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