受動喫煙防止条例の議論慎重に 飲食業界団体などが署名つのる

2017年11月22日 17:00

東京都が進める罰則付き受動喫煙防止条例の制定に対して、2017年11月20日、東京都飲食業生活衛生同業組合(以下、組合)や日本たばこ協会などが新宿駅前の喫煙所付近で署名活動を行い、規制に関しては慎重な議論が必要であると道行く人に訴えた。

署名活動が行われるのは2回目。組合の宇都野知之事務局長(常務理事)は、飲食店側からは様々な反応があり、公共の場にある喫煙所の数が少ない状態で飲食店内でも一律禁煙としてしまうと、かえって望まない受動喫煙が起こり得ると危惧していると話した。

東京都 最新記事
2018/11/17

[みみよりライブ 5up-広島ホームテレビ]2018年11月9日放送「5up!news」のコーナーで、今シーズン限りで引退の広島東洋カープ新井貴浩選手をね...

2018/11/17

子育て中は「洗濯物がいっぱいで大変」「いつも洗濯機はフル回転」というママさんが多い。育児に家事、仕事とみな忙しくしているだろうが、だからといって、マナーを...

2018/11/17

日本全国の美術大学、教育系大学、専門学校の学生による版画展。力作がそろいます。抽選で素敵な作品が当たる観客賞の投票や、恒例の学生作品販売も大人気です。イベ...

アクセスランキング
デイリー
  週  
  月  
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
注目情報
墓じまい

ブームの「終活」について前向きに考えてみる。

小倉城

レトロな建造物から角打ちまで。市政55年を迎えた北九州市を紹介!

関連サイト

独自の視点でビジネス&メディアをウォッチ。毎日更新。

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

クイズも、診断、投票も。あなたが作る。みんなが解いてくれる。

↑上へ