まるで子どもの落書き...なんとも味のある顔の深海サメが発見

2016年3月14日 11:00
画像はイメージです(Miriam Gomez Blanesさん撮影、Flickrより)
Child painting

ある水族館がツイッターで公表したレアな生物の画像が人気を集めている。気になるその生物の正体とは? こんなツイートが2016年2月28日に投稿された。

ではここで、実際どんな生物だったのか、見てみよう。

これは沼津水族館が、公式ツイッター上で公開した「ワニグチツノザメ」の画像だ。ワニグチツノザメは日本近海に生息しており、日中は水深300メートルの深海で過ごしている。夜間になると浮上するサメの一種で、大きさは最大54cm、三角形の大きな顎と針状の歯がその特長とされている。残念ながら死んでしまったようだが、その独特の顔立ちには「子供が書いた絵みたい」「かわいすぎる!」「超レアなんですね!何かアニメっぽいですが・・・」と多くの反響が集まった。

このツイートには、こんな反響が。

本当に子供が書いたかわいらしいキャラクターみたいですよね。「本当?」と実在を疑ってしまった人がいるのも納得です。ぜひ、水族館で生きて泳いでいるところを見てみたかった......。(ライター:a rainbow)

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