韓国「ソックリ菓子」ガチ食レポ ナゾの異臭が編集部を襲った「エリーゼ」

2019年1月 5日 12:00

日本でお馴染みのスナック菓子とよく似た「ソックリ菓子」を、東京・新大久保で大量に入手したJタウンネット。韓国ではメジャーだというソックリ菓子は、「日本版」とどう違うのだろうか。

編集部員がマジメに食べ比べをする企画の第五弾。今回はこちらをレビューする。

左がチョコハイム、右がエリーゼ
左がチョコハイム、右がエリーゼ

1979年発売のブルボン「エリーゼ」と91年発売のクラウン製菓「チョコハイム」。前回の「おっとっと」編同様に味をそろえることができなかったものの、パッケージを見る限り見た目の類似性は高い。しかし、ふたを開けてみると思わぬ評価が編集部から寄せられた。

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