7周年を迎えた「東京チカラめし」 担当者に聞く「いま」と「これから」

2018年6月 8日 11:00

2018年6月、牛丼チェーン店の「東京チカラめし」が、創業から7年を迎えた。これを記念して、7日から10日の4日間限定で通常450円(税込・以下同)の焼き牛丼の並盛を280円で販売する「誕生祭」と銘打ったキャンペーンが実施されている。

「煮る」のではなく「焼く」牛丼を強みとし、1号店である池袋西口店のオープンから破竹の勢いで勢力を拡大。12年9月には100号店をオープンさせるなどしたが、18年6月現在、残存する店舗は10店舗。どのようにして事業の拡大を今後図っていくのだろうか、Jタウンネット編集部は7日、「東京チカラめし」の営業担当者に話を聞いた。

東京チカラめし 新宿西口1号店(Jタウンネット編集部、18年6月7日撮影・以下同)
東京チカラめし 新宿西口1号店(Jタウンネット編集部、18年6月7日撮影・以下同)

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