もうひとつの江戸絵画 大津絵(仮称)

2020年6月29日 10:43

   江戸時代、東海道の大津周辺で旅人に大津絵が売られ、大衆に広く親しまれていました。明治に京都一大津に鉄道が聞通し、需要が減るものの、古い大津絵は画家や好事家たちの収集対象となりました。本展では画家小緋源太郎旧蔵の32点を初公開するほか、文化人が旧蔵した選りすぐりの名品、約100点をご紹介します。その大津絵は近年、バリで展覧会が開かれて好評を得るなど、人気が再燃中です。

イベント詳細ページへ

会期

2020年9月19日(土) ~ 11月8日(日)

会場

東京ステーションギャラリー

所在地

〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1JR東京駅 丸の内北口 改札前

インターネットミュージアム
アクセスランキング
デイリー
  週  
  月  
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
関連サイト

独自の視点でビジネス&メディアをウォッチ。毎日更新。

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

クイズも、診断、投票も。あなたが作る。みんなが解いてくれる。

↑上へ