岩波映画製作所出身の監督たち | ―5月~7月の特集上映―

2019年6月14日 10:00

   羽仁進、小川紳介、黒木和雄など、日本映画史に名を残す数々の映画監督が集った岩波映画製作所。教育映画やPR映画などの短編映画の製作プロダクションとして1950年より映画の製作を開始し、その後の日本映画を支える豊かな土壌となりました。本特集では、収蔵作品を中心に、岩波映画製作所出身の映画監督たちの作品を紹介します。■今後の上映作品『恋の羊が海いっぱい』(1961)『わが愛北海道』(1962)『日本10ドル旅行』(1962)『太陽の糸』(1963)『あるマラソンランナーの記録』(1964)『青年の海―四人の通信教育生たち』(1966)『現認報告書―羽田闘争の記録』(1967)『パルチザン前史』(1969)『水俣患者さんとその世界』(1971)『サード』(1978)『もう頬づえはつかない』(1979)【会場】川崎市市民ミュージアム1F映像ホール【上映スケジュール】5月18日(土)~7月14日(日)の土日(ただし、6月22日・23日・29日・30日は休映)11:00/14:00(開場は15分前)※詳細は当館HPをご覧ください。

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会期

2019年5月18日(土) ~ 7月14日(日)

会場

川崎市市民ミュージアム

所在地

〒211-0052 神奈川県川崎市中原区等々力1-2

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