ミュージアム情報 東京都

ミュージアム情報

2019/6/18

神奈川県横浜市の縄文時代晩期の遺跡「杉田遺跡」について紹介しています。明治大学博物館常設展示室考古部門内にて。※小規模展示ですので、他の展示と併せてお楽し...

2019/6/18

本展は、“平成”、“東京”、そして“スナップ”をキーワードに、さまざまな世代の写真家たちが平成の東京を舞台に生み出した写真作品、約100点を展示します。そ...

2019/6/18

2017年、Bunkamuraザ・ミュージアムで日本初の回顧展を開催し、大きな話題を呼んだ写真家ソール・ライター。1950年代からニューヨークで第一線のフ...

2019/6/18

浜口陽三(1909-2000)は、20世紀を代表する版画家の1人です。1950年代にフランスに渡り、カラーメゾチントという新しい銅版画の技法を編み出し、世...

2019/6/18

毎年7月の最終土曜日に行われる隅田川花火大会。 隅田川花火は、江戸時代の船遊びで花火を楽しんだことに始まり、納涼花火や川開花火から「両国川開大花火」へ発展...

2019/6/18

玄関で出迎える水彩画、リビングに飾られた油絵、和室にたたずむ彫刻……。〈プライベート・コレクション展〉は、ふだん誰かの自宅で飾られている美術作品が集う展覧...

2019/6/18

ちょっと心がくすぐられる、生命感あふれる有機的なフォルムの作風で知られる高橋秀(1930-)は広島県福山市で生まれ、1961年に安井賞を受賞しました。藤田...

2019/6/18

桃山時代には、茶の湯のためのやきもの「茶陶」が日本各地の窯で創造されました。岐阜県の美濃(東濃地域)では、力強い姿、鮮やかな色、斬新な意匠をもつ茶陶「黄瀬...

2019/6/15

浮世絵では、人気の歌舞伎役者や花魁であったり、あるいは、人でにぎわう江戸の町の風景であったり、実際に個の世の中に存在するものを題材とすることがもっぱらです...

2019/6/15

当時の人・モノ・暮らしを振り返ります。コーナー展「昭和の東京オリンピックと中野のくらし」2019年6月26日(水)~8月4日(日)昭和39(1964)年に...

2019/6/15

第一次世界大戦後、日本はサイパン島やパラオ諸島をはじめとする南洋群島の委任統治権を認められ、何万人もの民間人が移民しました。しかし、太平洋戦争の後半になる...

2019/6/15

「ふるさとは遠きにありて思ふもの~」と詠んだ詩人・室生犀星と、上野恩賜公園内にある「野口英世像」を制作した彫刻家・吉田三郎。故郷・金沢の犀川で遊んだ幼馴染...

2019/6/14

山種美術館では、日本画の奨励・普及活動の一環として、1971(昭和46)年に「山種美術館賞」を創設し、1997(平成9)年までの隔年14回にわたり、「山種...

2019/6/14

大観・春草・玉堂・龍子はいずれも、伝統をふまえながら新しい時代に即した絵画を模索し、日本画の発展を導きました。一方で、彼らの主な活動の場は異なっています。...

2019/6/14

日本美術の宝庫として知られるフリーア美術館(米国ワシントンD.C.)は、所蔵品に関して門外不出の方針を貫いているため、日本でその名を知る人は多くありません...

2019/6/13

段ボールを使って貨物を運ぶ乗り物(トラック・船・機関車)が作れます。イベント詳細ページへ会期2019年8月17日(土) ~ 8月17日(土)会場物流博物館...

2019/6/13

段ボールを使って貨物を運ぶ乗り物(トラック・船・機関車)が作れます。イベント詳細ページへ会期2019年8月24日(土) ~ 8月24日(土)会場物流博物館...

2019/6/13

若手アーティストが町田に取材した作品を発表する「インプリントまちだ」の第三弾として、田中彰(たなか・しょう、1988年生まれ)を招へいします。自然と人の関...

2019/6/13

山の版画家・畦地梅太郎(1902-99)の作品に登場する表情ゆたかな「山男」たち。山に登る前の高まる気持ち、厳しい自然の中でライチョウに出会いなごむ心、山...

2019/6/13

日本伝統の木工芸技術は古代から今日に至るまで脈々と受け継がれ、私たちの身の回りの箪笥や箱、家具にも使われています。著名な正倉院には多くの木製の宝物があり...

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