「鳥栖はほぼマドリード説」、トーレスがサガン加入するので検証してみた

2018年7月17日 06:00

かつてはサッカー少年で、熱心にサッカー雑誌を読んでいたJタウンネットの記者だが、ここ10年ほど海外サッカーの最新情報からは遠ざかっている。スペイン代表といえばラウールやイエロ、ルイス・エンリケが思い浮かんでしまう程度だが、フェルナンド・トーレスは知っている。たしか、最初のアトレティコ・マドリード所属時は坊主頭だった。

ともかく名選手であり、卓越したプレーヤーのトーレスが、J1のサガン鳥栖(佐賀県鳥栖市)に加入するという。理由については専門誌やメディアでトーレス自身が語っているが、記者はふと思った。

「ひょっとして本拠地の鳥栖市、結構マドリードに似ているんじゃないの」
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