ニューヨーク・アートシーン

2019年8月23日 10:00

   ニューヨーク・アートシーン -ロスコ、ウォーホルから草間彌生、バスキアまで 滋賀県立近代美術館コレクションを中心に滋賀県立近代美術館が所蔵する日本屈指のアメリカ現代美術コレクションを中心に、第二次世界大戦後の輝かしいアメリカ美術を紹介します。第二次世界大戦後、ニューヨークはパリに代わる新しい美術の中心地となりました。抽象表現主義を始め、ネオ・ダダ、ポップ・アート、ミニマル・アートなど、次々と新しい表現がそこから生まれ、国際的な美術界をリードしてきました。そしてそれらの作品は、美術の概念や美術そのものを大きく変えてきました。戦後のアメリカ美術は、作品を実際に見なければわからないという考えから、滋賀県立近代美術館では先駆的に作品を収集し、優れたコレクションを築きました。今日でも輝きを失わないそれらの作品を徳島で見ることのできる貴重な機会です。

モーリス・ルイス〈ダレット・ペー〉 1959年 アクリル、キャンバス 234.0×367.0cm 滋賀県立近代美術館蔵

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会期

2019年9月14日(土) ~ 11月4日(月)

会場

徳島県立近代美術館

所在地

〒770-8070 徳島県徳島市八万町向寺山文化の森総合公園内

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