領土・主権展示館 特別展示「いったい何者?江戸の地図男!長久保赤水展」 | 吉田松陰も絶賛!EDO(江戸)のトラベルマップ「赤水図」

2018年7月 7日 10:09

   江戸時代の庶民にとっての日本地図とは、伊能忠敬が作った「伊能図」ではなく、実は長久保赤水が作った「赤水図」であったことはあまり知られていません。長久保赤水は、約300年前の1717(享保2)年、現在の茨城県高萩市に生を受けました。赤水は、長年考証を重ね、1779(安永8)年、63歳の時、「改正日本輿地路程全図」(赤水図)を完成させました。本展では、赤水図の作成過程や、赤水が作成したその他の地図や書物を紹介し、赤水の足跡を辿ります。

イベント詳細ページへ

会期

2018年7月2日(月) ~ 8月4日(土)

会場

領土・主権展示館

所在地

〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1-3市政会館地下1階(日比谷公園内)

インターネットミュージアム
徳島県 最新記事
2019/1/17

突然だが、あなたは「鮭」をどう読んでいるだろうか。「サケ」なのか、それとも「シャケ」なのか。おにぎりやお弁当で考えてみてもいい。人によって、その読み方は分...

2019/1/17

全国いちご消費拡大協議会が「いちごの日」と定める2019年1月15日、次のようなツイートが投稿され、話題となっている。本日1月15日、#いちごの日 記念に...

2019/1/16

大きくて目立って、どこか懐かしい――そんな観覧車について、2019年1月15日放送の番組「マツコの知らない世界」(TBS系)で、ゲストとマツコ・デラックス...

アクセスランキング
デイリー
  週  
  月  
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
注目情報
saga4_80x80.jpg

○○の後は有明海を臨む露天風呂でほっこり

釣り

回転で流れて来た握りは...

小倉城

食の魅力もいっぱい!市政55年を迎えた北九州市を紹介

関連サイト

独自の視点でビジネス&メディアをウォッチ。毎日更新。

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

クイズも、診断、投票も。あなたが作る。みんなが解いてくれる。

↑上へ