ミュージアム情報 静岡県

ミュージアム情報

2019/1/16

藤枝市文学館では開館以来、子どもたちの想像力と感性をはぐくむ絵本展を開催してきました。このたび、「こどもたちの宝物になる絵本づくり」を目指し、創業から50...

2019/1/8

■江戸のそら名所絵師として名を馳せた歌川広重は、特に季節のうつろい・天候の変化・時間の経過などを効果的に作品に取り入れ、高い評価を得ました。移り変わる空の...

2018/12/27

人形美の極致を愉しむ永徳齋は明治から昭和まで続いた人形司で、格調高く贅を尽くした人形は皇族、旧公家、財閥など名家の節句を彩りました。本展は東京文京区千駄木...

2018/12/26

戦時中に発見されて以来、多くの人の心を惹きつけてきた登呂遺跡。今日まで守り伝えられてきたその陰には、たくさんの人たちの支えがありました。発見から発掘、復元...

2018/12/26

女子の健やかな成長を祈って行われる年中行事「雛祭り」。そのことばから、華やかな雛人形を思い浮かべるのではないでしょうか。今回は、御殿飾りや屏風段飾りとあわ...

2018/12/19

資生堂アートハウスでは、収蔵品の中から椿の花をモチーフにした絵画や工芸品、古美術による展覧会を開催いたします。椿は永い年月に亘って日本人に愛されてきた花樹...

2018/12/19

当館のコレクションには、「人間」をテーマにしたものが数多くあります。今回はその中から、たのしい うれしい かなしい さびしい…といった「こころ」の作品をご...

2018/12/18

1968年は、20世紀における歴史の転換点と呼ばれています。世界中で学生運動・社会運動が同時多発的に起こり、日本でも全共闘運動が活発化し、社会が騒然とした...

2018/12/13

冷たい冬の中にも、どこかに春の予感が隠されています。本展では上原コレクションの日本画を中心に、春を思わせる作品の数々をご紹介します。【仏教館】同時開催「下...

2018/12/8

色のないガラスと色のあるガラス、古代エジプトやメソポタミアに始まるガラス工芸史の中で、まず登場するのは色のあるガラスです。一方、色のないガラスの方は、かな...

2018/12/5

型絵染の人間国宝として知られる芹沢銈介ですが、世界の工芸品の収集家としても広く知られています。当館には芹沢の収集品4500点を収蔵していますが、この展覧会...

2018/11/21

明治31年(1898)、岡倉天心によって東京・谷中に創立された日本美術院には、横山大観や菱田春草らが集い、新たな日本画の創造に挑みました。経営難の時代を経...

2018/11/21

英国スコットランド最大の都市グラスゴー。バレル・コレクションは、産業革命期に船舶の売買で財をなした海運王ウィリアム・バレルが蒐集した、古今東西におよぶ美術...

2018/11/14

明治以降の近代美術界は、西洋の美術思想や絵画技法の導入と伝統の継承との狭間で揺れ動きました。そのような時代にあって、竹内栖鳳(1864-1942)は、元治...

2018/11/14

MОA美術館では、国宝「紅白梅図屏風」をはじめとする当館コレクションから精選した所蔵名品展を開催いたします。国宝「紅白梅図屏風」は、江戸時代中期の絵師、尾...

2018/11/10

戦国時代には全国各地に多数あった城も、慶長二十年(1615)江戸幕府の一国一城令により大きく数を減らし、その後は藩政の中心地としてその地を代表するものへと...

2018/11/10

空間に溶け込むように静謐でありながら、緊張感あふれる力強さをもつ陶芸家・黒田泰蔵の白磁。ヴァンジ彫刻庭園美術館では、国内外の主要な美術館にコレクションされ...

2018/10/30

剣・禅・書の達人として知られ、幕末の三周と称された山岡鉄舟。本展では、鉄舟の生涯と静岡の関わりに注目し、江戸無血開城に先駆けて駿府で行われた西郷隆盛との会...

2018/10/30

秋野不矩美術館開館20周年の節目の年を飾る特別展として、秋野不矩(あきのふく、1908-2001)の生誕110年記念展を開催します。秋野不矩は、静岡県磐田...

2018/10/19

本展は「めがね」をキーワードとし、「みる」ことの意味を問い直す展覧会です。現代社会は、膨大な量の画像や動画、文字やサインといった視覚情報に彩られています。...

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